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安価・超小型・省エネで容易に高機能な遠隔監視ネットワークカメラシステム構築を実現

雨にも耐えられる屋外カメラ

役に立つ豆知識

駐車場や店舗出入口の監視等、屋外に監視カメラを設置する場合、屋外に対応したカメラを選定する必要があります。

 

屋外対応のネットワークカメラの多くは、保護等級と呼ばれる塵・水への耐久力を表す等級が与えられています。

保護等級は、『IP66』のように、IPの後に2桁の数字が続いた形で表示されます。
IP以降の数字の1桁目は、塵への耐久力を示し、数字が大きいほど、カメラ内部に固形物が入らないことを表します。
2桁目は、水への耐久力を示し、数字が大きいほど、あらゆる方向からの噴流水に耐えられることを示します。


【VIVOTEK お勧め屋外カメラ】

VIVOTEK FD8134V

IP66規格なので、悪天候の中でも撮影することができ、さらにパンダルプルーフ規格なので、衝撃にも耐えることができます。

その他、最大10mの赤外線投影や、天井・壁の両方に設置可能など、屋外監視に適した機能を搭載しています。
小型で目立たないデザインなので、監視していることに気づかれたくない屋外での監視カメラシステムに最適です。
製品詳細⇒http://vivotek.systemk.co.jp/vivotek-ipcamera/dome/fd8134v.html

 



VIVOTEK IP7361

IP67規格のボックス型ネットワークカメラです。IP66規格よりもさらに防水性に優れたIP67規格のこのカメラは、一時的な水没にも耐えることができます。
また、ケーブル部分も防水対応されているため、雨の多い地域でも安心してご利用いただけます。

その他、最大25mの赤外線投影も搭載しています。目立つデザインなので、屋外での高い防犯・監視効果が期待できます。
製品詳細⇒http://vivotek.systemk.co.jp/vivotek-ipcamera/fix/ip7361.html

 



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